フィリピンの魅力

[2010年2月20日(土)]
TBSの「ヴィーナス・サーチ」番組内でセブ島が紹介されます!

あなたの週末が楽しくなる!女の子による女の子のための情報バラエティ「ヴィーナス・サーチ」でセブ島が紹介されます!
撮影したばかりのホカホカ情報、”日本人に見てもらいたい「セブ島」”がテーマです。

放送日時:2月25日(木)24時34分〜
番組:ヴィーナス・サーチ (TBS)
http://www.tbs-venus.com/

[2009年11月30日(月)]
2010年1月 旅サラダ マンスリーはフィリピンです。

朝日放送 毎週土曜日8時より
1月9日(土)マニラ、16日(土)マニラ、23日(セブ)、30日(ボホール、ボラカイ)
7107からなる島々フィリピンの多様性を感じる情報満載。
体験満足度が高いフィリピン。今回のゲストは、見てからのお楽しみです!

[2009年11月30日(月)]
元旦にテレビでセブ島が紹介されます!

番組名: 所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ
番組URL: http://www.tv-tokyo.co.jp/sokontokoro/
放送局:テレビ東京
放送日:2010年1月1日
午後6時―9時 
内容:セブ島に生息する様々な海洋生物を紹介します。
約20分程
是非皆さん観てくださいね。

[2009年11月2日(月)]
11月7日 ビッグサイトにてロングステイフェアに出展します。

海外ロングステイ・国内デュアルライフフェア2009にフィリピンは今年も参加します!

フィリピン政府観光省によるフィリピンロングステイセミナーはD会場で11:30から30分、
また、(株)EIENによるフィリピンの英語留学についてのセミナーを14:30から30分C会場にて行いますので、ぜひお越しください。

海外ロングステイ・国内デュアルライフフェア2009
http://www.dokodekurasu.jp/
日時:11月7日(土) 10:00〜17:30
会場:東京ビッグサイト会議棟(ブースNO.12)
※入場無料です。

[2009年9月14日(月)]
JATA世界旅行博 フィリピンブース出展のお知らせ

9月18日(金)〜20日(日)の期間開催される「JATA世界旅行博2009」に今年もフィリピンブースを出展致します。(ブースNo.A−42)

15ブースで、現地からは25社の政府、航空会社、ホテル、リゾート、旅行会社関係者が
参加し、最新の情報などを提供させていただきます。

日本ベジタブル&フルーツマイスター協会さんにご協賛いただき、野菜ソムリエによる
セミナーを開催して、日本デルモンテ株式会社様ご提供のフィリピン産カットパイナップルをご試食いただきます。(18日、20日)

また、コンビニエンスストアーのミニストップさんに特別協賛をいただき、ハロハロ・ゴールドパインを
ご試食いただきます。(19日(土))

その他フィリピン旅行が当たるスタンプラリーなどなど、
今年も盛りだくさんのフィリピンブースに是非お立ち寄りください。

JATA世界旅行博2009 http://ryokohaku.com/

会場 東京ビッグサイト 東ホール1・2・3
入場 大人1,200(前売1,000円) 子供600円(前売500円)
9月18日(金) 10:00〜18:00 旅行業界及びメディア
9月19日(土) 10:00〜18:00 一般
9月20日(日) 10:00〜17:00 一般

[2009年7月31日(金)]
ホテル&スパページを大幅にリニューアルしました。
こちらから

[2009年7月8日(水)]
フィリピン共和国セブ島旅行が当たる
「ハロハロ15周年キャンペーン」について


ミニストップ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:阿部 信行)は、コールドデザート夏の定番商品になりました ハロハロの販売開始15周年を記念し、お客さまへの感謝を込めた「ハロハロ15周年キャンペーン」をフィリピン観光省のご後援をいただき、2009年7月16日(木)〜2009年8月9日(日)まで全店(2009年6月末現在1,935店)にて実施いたします。

1995年から季節限定で発売開始されているハロハロは、フィリピン共和国発祥のデザートで、現地では広く親しまれている かき氷のデザートです。ハロハロは、タガログ語で“まぜこぜ”という意味があり、混ぜて食べるとさらにおいしくなるフィリピンで メジャーなデザートでもあります。
今年は発売開始15年の節目で、おいしさに定評があるフィリピン産のゴールデンパインを使った「ハロハロゴールデンパイン」 (2009年6月30日発売開始)をラインナップに加えた、計4品のハロハロを中心にハロハロ関連のオリジナル商品で、 このキャンペーンをフィリピン観光省とともに盛り上げてまいります。

<ハロハロ15周年キャンペーンの概要>

  • ■展開期間:2009年7月16日(木)〜2009年8月9日(日)
  • 応募については、2009年8月12日(水)消印まで有効
  • ■応募方法と懸賞内容
  • 〔オープン懸賞〕
    ハロハロにまつわる簡単なクイズに答えて応募
    25組50名さまをフィリピン共和国の人気リゾートセブ島へご招待

  • 〔クローズド懸賞〕
    キャンペーン対象商品を含む500円以上のお買い上げレシートにて応募、
    ハロハロコラボグッズを抽選で合計1,000名さまにプレゼント

  • 【オープン懸賞について】
    「クイズに答えて! ハロハロの国 フィリピン セブ島へ行こう!」
    ハロハロにまつわる簡単なクイズに答えて、ご応募いただきますと抽選で25組50名さまを
    フィリピン共和国のダイバー憧れマリンリゾートセブ島(3泊4日の旅)へご招待します。
    (官製ハガキ・インターネットでの応募が可能です。)


  • 【クローズドキャンペーン懸賞について】
    キャンペーン対象商品を含む500円以上のお買い上げレシートにて応募、
    ハロハロコラボグッズを抽選。
    合計1,000名さまにプレゼントします。

  • ■キャンペーン賞品(ハロハロコラボグッズ)
  • ハロハロ「ハローキティ」ぬいぐるみ …抽選で500名さまに
  • ハロハロ「カラーサングラス」 …抽選で3種合計500名さまに

  • ■キャンペーン対象商品
  • ハロハロ「ハローキティ」文具・雑貨類
  • ハロハロ各種
  • ハロハロフルーツゼリー
  • ハロハロキャンディ
  • チロルチョコ ハロハロ ラムネ味
  • ハロハロ「ハローキティ」のソーダミルク
  • ハロハロ「ハローキティ」のいちごミルク
  • ハロハロラムネソーダ


詳細はこちら(PDFダウンロード)
[2009年7月8日(水)]
Y150「フィリピン・マニラの観光PRと物産展」のご案内

横浜開港150周年イベントが4月28日から9月27日までの153日間催されていますが、
フィリピンもちょこちょこと参加させていただいてます。

ゴールデンウイーク中に、日本丸前の特設テントにて参加しましたが、来週7月6日(月)から12日(日)までは、
赤レンガ倉庫前広場の特設テント「開国・開港の街」にてドライマンゴーなどフィリピン物産の販売もします。

そして8月3日(月)から30日(日)は同じ赤レンガ倉庫前にて、観光資料などを配布いたします。

横浜に行かれる際は是非お立ち寄りください。

赤レンガ会場はこちら
[2009年6月26日(金)]
第3回セブトレジャーハントいよいよ6月27日より開催!

こちらから
[2009年6月26日(金)]
「フォトコンテスト大作戦」入賞者大発表!

7つのテーマの優秀作品を発表しています。
発表はこちら
[2009年4月30日(木)]
ゴールデンウィークは日本丸へ!

内容:Y150!イベントの「日本丸 世界ふれあいクルージング」にフィリピンが出展します!
フィリピンのドライフルーツやネクター、他フィリピン物産の販売をしていますので、是非遊びに来てください♪

■開催場所 日本丸メモリアルパークアリーナ特設イベント会場
JR根岸線、横浜市営地下鉄線 「桜木町」駅下車 徒歩5分
みなとみらい線 「みなとみらい」駅または「馬車道」駅下車 徒歩5分
URL: http://www.nippon-maru.or.jp/memorial-park/index.htmlM

■開催日 2009年5月2日(土)〜5月6日(水)11:00〜17:00

■入場無料

※Y150イベントは場所によって入場料がかかる場合があります。
[2009年4月30日(木)]
フォトコンテスト終了のお知らせ

フォトコンテストには沢山のご応募をいただき、ありがとうございました。
6月中旬に特設サイトにて各賞当選者を発表予定です。
[2009年4月3日(金)]
フィリピン航空・フィリピン政府観光省共同企画
夏先取り!セブ/マニラ行き 特別価格キャンペーン 実施中!


透き通ったターコイズブルーの海、太陽の恵みをいっぱい受けたフルーツ、最高の癒しを体験できるヒロット・・・フィリピンにある色とりどりの魅力を体験すれば、きっとあなたのココロも染まるはず。

あたたかくホスピタリティーあふれる笑顔が、あなたを待っています。

申込期間:〜4月15日
出発機関:5月6日〜5月30日

お申し込みは下記旅行会社まで

JTB

HIS

KNT

ラビットツアー

カモメツアー

アロオツアー

メトロポリタン

STW

名鉄観光

NOE

オーベルインターナショナル
電話番号・営業時間
03-5472-2545
平日:10:00〜18:00 土:10:00〜12:00 日・祝日:休み
[2009年3月31日(火)]
フォトコンテスト応募本日最終日!!

大好評をいただいているハローキティのフォトコンテスト大作戦は 明日、3月31日でいよいよ締め切りです。
ラストスパート、みなさんどしどしご応募ください!

応募は下記URLから
http://www.campaign-service.jp/photocon/
[2009年3月31日(火)]
マリンダイビングフェア開催!

毎年大人気のマリンダイビングフェアに今年も出展します。 今年のフィリピンブースのテーマはフィリピンの海洋生物の多様性! 海のスペシャリストである石垣幸二さんプロデュースのブースは ジンベイザメをはじめ、フィリピンの珍しい海洋生物が展示され、 1日4回行なわれるクイズに答えた方には素敵な賞品を差し上げます! 現地からもダイビング会社が多数参加しますので、 ダイビング情報を集めたり、海野生物の意外な姿を見に来ませんか?

第17回 マリンダイビングフェア2009
日時:2009年4月3日(金)4(土)5日(日)
10:00〜17:00(予定)
場所:池袋サンシャインシティ
※入場無料
URL: http://marinediving.com/mdf/
[2008年12月26日(金)]
本日よりフォトコンテストの応募を受付開始しました。

皆様ふるってご応募ください!
応募受付期間:2008年12月26日〜2009年3月31日
URL: http://www.campaign-service.jp/photocon/
[2008年12月1日(月)]
フィリピンの思い出の写真を送って、もう一度フィリピンへ行こう「ハローキティのフォトコンテスト大作戦」開催賞品は白い砂浜の「ボラカイ島の旅」や「マニラの旅」など

フィリピン政府観光省は、「ハローキティのフォトコンテスト大作戦」を2009年1月1日から3月31日まで開催します。このフォトコンテストは、フィリピンに旅行し、現地で出会った感動のシーンを写真に撮って応募してもらうものです。撮影のテーマは7つ。「街・ビーチ・人物・祭り・食・自然・海」の中から、好きなテーマを選択して、エントリーしていただくことができます。特別審査委員は、フィリピン政府観光省ジョセフH.デュラノ長官が務め、入賞者には「ボラカイ島の旅」(3泊)や「マニラの旅」(3泊)など、豪華賞品をプレゼントします。応募は自宅のパソコンからできます。エントリー作品は全てフィリピン政府観光省のWebサイト内(http://www.premium-philippines.com/)で紹介されます。

■ 「ハローキティのフォトコンテスト大作戦」概要

応募方法: フィリピン政府観光省HP内の特設サイト
http://www.campaign-service.jp/photocon/
にアクセスし、作品をエントリーしてください。
応募条件: フィリピン国内の写真であれば、お1人様何点でも応募できます。
選考方法: フィリピン政府観光省、及び長官が、各テーマごとに最も感動のシーンをとらえている写真を選考いたします。


優秀賞発表: 4月下旬を予定。発表は賞品の発送をもってかえさせて頂きます。
賞品 : ボラカイ島の旅(「シャングリ・ラ リゾート&スパ ボラカイ」ペア宿泊券3泊分、フィリピン航空ペア航空券…1名)
マニラの旅(「エドサ・シャングリ・ラ マニラ」ペア宿泊券3泊分、フィリピン航空ペア航空券…1名)
ハローキティのフィリピンオリジナルぬいぐるみ(20名)オリジナルフォトフレーム(200名)
その他、デジタルカメラなど豪華賞品があります。

■ フィリピンはより近く、関西国際空港から片道2万円の便も

 関西国際空港からローコストキャリア(格安航空会社)の就航など、フィリピンはリーズナブルで、新たなビーチリゾートとして注目されています。近年では、女性やカップルが増えており、特にセブ島は女性観光客が全体の約半数を占めるなど、これまでのフィリピンから、大きくイメージチェンジをしています。
たとえば、セブ・パシフィック航空の航空運賃は、大阪、マニラの往復で約4万円(燃料サーチャージ、保険料込)と、格安で行くことができます。東南アジアの格安航空会社の日本就航は活発化を見せており、セブ・パシフィック航空は3社目となります。フィリピンは、他にもフィリピン航空がセブ島への直行便を出し、マニラに増便するなど、日本人旅行者の間で、ビーチリゾートとして人気が高まっています。

[2008年12月1日(月)]
フィリピン観光、日本に積極攻勢 11月下旬から記者発表会、イベント出展、ショーなど目白押し

日本は、フィリピン観光にとって重要な市場です。毎年40万人近くの日本人客がフィリピンを訪れており、日本からの渡航者数は、年間を通して第3位にのぼります。このため、日本からの更なる観光客誘致にむけて、フィリピン政府観光省が中心となり、さまざまな取り組みがされています。特に、今月11月下旬は、年末年始の海外旅行シーズンを前にフィリピン関係のイベントが日本各地で行われ、フィリピン旅行ムードを盛り上げることになります。その一部をご紹介します。

 フィリピン国内機利用者数シェア1位の格安航空セブ・パシフィック航空がマニラ(ニノイ・アキノ空港)−大阪(関西国際空港)間に就航します。
20日(木)、その一番機でフィリピン政府観光省のジョゼフ H.デュラノ長官が来日し、関西国際空港で、記者会見にのぞみます。


●2008ミス・ユニバース・ジャパン代表 美馬寛子、同ファイナリスト 山口小夜、2名が語るセブ島の魅力「プチセレブな休日 体験ツアー/Live Your Dreams 夢の南国別荘」記者発表会・撮影会(東京:11月21日)

 フィリピン政府観光省主催の記者発表会、「プチセレブな休日 体験ツアー/Live Your Dreams 夢の南国別荘」が、21日(金)17時00分から帝国ホテル東京で開かれます。2008年ミス・ユニバース・ジャパン代表の美馬寛子さん、同ファイナリストの山口小夜さんがセブ島で体験してきたばかりの「プチセレブ体験」を披露します。また、物価が手頃なフィリピンだからこそできる、海外の別荘生活の楽しさを説明する「Live Your Dreams 夢の南国別荘」の発表会もあわせて行われます。

関連Webサイト:http://www.premium-philippines.com/celebrity/

●「お台場オトナPARK2008」にフィリピンブースを出展(東京:11月22日−24日)

 フジテレビジョン、フジサンケイグループが主催する旅・健康・経済・グルメ・音楽などオトナが知りたい、体験したいことについての趣味を一挙に集めた「お台場オトナPARK2008」22日(土)〜24日(月)のうち、1階広場の「上質を知る大人の旅」コーナーに、フィリピン政府観光省のブースを出展します。フィリピンで実現できるロングステイ、別荘生活や様々なレジャーをご紹介します。また、22日(土)のオープニングセレモニーでは、フィリピンバヤニハン舞踊団によるフィリピン伝統舞踊のショーがあります。

●ヒルトン大阪「フィリピンフェア」(大阪:11月20日−25日)

 ヒルトン大阪(JR大阪駅前)では、ヒルトン・セブ・リゾートからシェフを招いた、2階「チェッカーズ」において、フィリピン料理のランチ・ディナーブッフェを行います。
フィリピン料理は、フィリピン古来のフードスタイルにスペインや中国の食文化を取り入れたバラエティ豊かなものです。海の幸やフルーツをふんだんに用いた、日本のお客様にもなじみやすい味わいがそろっています。
また、23日(日)は、2階「シーズン」で、女性の美しさを引き立て、元気を与えてくれると評判のRENEE SALUDによるファッションショーがあります。 今回はフィリピンのファッションモデルが登場します(15:30〜、17:30〜無料・各回ともに当日先着100名が対象)

●海外ロングステイ・国内デュアルライフフェア2008(東京:11月29日)

 東京ビッグサイトで開催される「海外ロングステイ・国内デュアルライフフェア2008」に、フィリピン政府観光省も出展します。人気を集めてきたフィリピンでの南国の別荘生活などについてご紹介をします。

以上の各種イベントを通して、フィリピンの旅を検討する方が増えることを期待しています。

[2008年11月4日(火)]
ハローキティーのキテミテ フィリピン展開催 11月20日(木)〜11月26日(水) 青山にて

株式会社フォルツァ・グラフィコ(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:千葉忠弘)は、同社が経営するギャラリー「スペース・インタート」にて フィリピンの様々な魅力を伝える展示会「ハローキティの キテ ミテ フィリピン展」を開催いたします。

太平洋に浮かぶ7107もの島々からなる国、フィリピン。 美しく快適なビーチリゾート・セブ、アジア特有の雰囲気の味わえる大都市・マニラ。
マリンスポーツ、スパ&エステ、ショッピングなど、フィリピンはバラエティ豊かな楽しみ方のできるプレミアムリゾートアイランドです。
日本からのフライトは4時間あまり。ダイビングスポットとしては日本でも既に有名ですが、その雄大な自然や史跡、充実したリゾートホテルなどは、一部のリゾート上級者の隠れ家的なスポットとして愛されてきました。

まだまだ一般的に知られていない様々なフィリピンの魅力を、この展示会ではフィリピン政府観光省のキャンペーンキャラクターとして活躍中の「ハローキティ」がかわいく親しみやすくご紹介。美しいフィリピンリゾートの写真のほか、かわいいフィリピンのグッズなどが展示されます。
また、来場者アンケートに答えて下さった先着100名様に、フィリピンオリジナルのハローキティステッカーをプレゼントします。

展示会場では併せて、フィリピン政府観光省が主催する現地旅行者向けキャンペーン「ハローキティのフォトコンテスト大作戦」(詳細は下記をご参照下さい)の告知を行います。

[2008年9月18日(木)]
マロ二エゲート×オズモール×ボラカイ島 マロ二エゲート1周年記念プレゼントのご案内 2009年8月29日〜9月28日

【応募方法】

マロ二エゲート・ホームページ
http://www.marronniergate.com
オズモール
http://www.ozmall.co.jp/trend/20080909event/

オープン1周年を迎えたマロ二エゲートで素敵なキャンぺーンを実施中〜9月28日) 館内全店舗にて限定アイテム&メニューを展開しているだけでなく、期間中はフィリピン有数の リゾート地・ボラカイ島の美しい写真を展示。それに合せて、オリジナルのアジアンスイーツを提供する 店舗も登場。オズモールとのコラボで、2008年末オープン予定のシャングリ・ラ ボラカイリゾート&スパ宿泊券を はじめとする豪華なプレゼントも実現。

[2008年9月18日(木)]
フィリピン政府観光省、若手デュオEloja を起用
「ココロ染まる」フィリピンを歌で日本客誘致のテーマ曲“Color my heart”を旅行博で披露


フィリピン政府観光省による本年度の日本客誘致キャンペーンのキャッチフレーズ は「ココロ染まる」(フィリピン)です。これにちなみ、ギター・ヴォーカルから成る 若手デュオEloja(イロハ)を起用し、観光誘致のテーマ曲“Color my heart”を制作 いたしました。
フィリピン政府観光省は、9月19日(金)〜9月21日(日)、東京ビッグサイト (東京・江東区)にて開催予定のJATA世界旅行博2008に出展し、ブース内でこ の曲を用いたフィリピンのイメージ映像を上映します。フィリピンの魅力が詰まった 曲・映像が織り成す世界観を通じ、更なる観光誘致につながることを期待しています。

【テーマ曲概要】

  • ●正式名称:「フィリピン政府観光省 テーマ曲 “Color my heart” 」
    • ※日本客誘致キャンペーンのキャッチフレーズ、「ココロ染まる」にあわせて創作
    • 歌詞は、透明なココロをもった日本人女性が、日常を抜け出してフィリピンを旅する 物語をイメージしています。旅の途中で、フィリピンのさまざまな色に出会い、その彩 りにココロ染まっていく様子が描かれています。フィリピンを象徴する3つの色、ター コイズブルー(きらめく海)、プレミアムイエロー(降り注ぐ光、人々の笑顔)、ロマン チックレッド(夕日)がそれぞれ綴られています。
      曲は、白い砂浜に打ち寄せるさざ波や、涼やかな風にそよぐ熱帯の木の音のイメージ に、心地よいアコースティックギターの演奏を乗せています。ゆったりとした曲調に、 ヴォーカル・江玲奈(エレナ)の澄んだヴォーカルで、聞く者の心を癒してくれる仕上がりです。
  • ●Eloja 公式HP http://eloja.jp/
  • Color my heart
  • Song by:Eloja
  • 作詞:江玲奈(エレナ)・作曲:江戸聖士(エドセイジ)、江玲奈

明るんでゆく空 Clear な風の歌
深呼吸した世界 ゆっくり目覚めていく

いつもの街を離れ 思い切って飛び立とう
今は時間を止めて 私を解き放って

Take me to a journey to find the colors of my heart
きらめくBlue 揺れる波を越え
散りばめられた宝石の島
探しにいこう ここから
Kulayan aking puso ※ (ココロ染まる)

降り注ぐ光Yellow まばゆい笑顔こぼれる
やさしさに触れたなら それは素敵な出会いでしょう

Take me to a journey to find the colors of my heart
夕暮れRed 燃える向こう側
抱いた情熱明日へ向かせ
生きる力を ここから
Kulayan aking puso

(間奏)

Take me to a journey to find the colors of my heart
花の香り 風も歌声も
私だけの色を見つけたら
描いていこう ここから
Kulayan aking puso

※タガログ語


[2008年9月18日(木)]
フィリピン政府観光省、JATA世界旅行博2008に出展
テーマは「リゾートウェディング&ハネムーン」ウェディングドレス、独自トリートメント、ネイルアートや各種プレゼントを用意


フィリピン政府観光省は、9月19日(金)〜9月21日(日)、東京ビッグサイト (東京・江東区)で開催されるJATA世界旅行博2008(主催:JATA国際観光 会議・世界旅行博実行委員会)へブースを出展いたします。今年は、テーマを「リゾー トウェディング&ハネムーン」にしぼり、南国フィリピンならではの艶やかなウェディ ングのスタイルや、ハネムーンをより思い出深いものにするリゾートをご紹介します。 また、女性を心身ともに美しくする、フィリピン独自のトリートメントなども体験して いただけます。
フィリピンは日本との時差が1時間、渡航時間も東京(成田)より約4時間という近 場にあります。燃料サーチャージや物価が安い上に、英語圏という強みもあり、カップ ルのための旅先として、今後の支持が期待されます。
会期中、ブースではフィリピンの繊維・技術で織られた純白の高級ウェディングドレ スを展示いたします。フィリピンのウェディングドレスは、かつての宗主国スペインの 伝統とアジアのテイストが入り混じった、清楚な中に豪華さと艶やかさがあふれる独特 なスタイルをもつ芸術品といえます。また、花嫁は身体の手入れも入念に行いますが、 そのためにぴったりの、フィリピン独自の伝統的トリートメント「ヒロット」やネイル アートの無料体験、美容効果が期待できるフィリピン産フルーツの紹介などを実施いた します。
フィリピンだからこそ叶えられる、リゾートでの「アウタービューティ」「インナー ビューティ」。女性が最も輝く時のための、外から・中から磨く「美」のテクニックを、 ご覧に入れます。



(参考写真)フィリピンの島々での結婚式の模様〜海沿いのウェディング〜


【出展概要】

  • ■ みどころ
    • 1)フィリピン現地で織られた、豪華なウェディングドレスを展示いたします。また、 フィリピン独自のウェディングアイテムやアクセサリー(ティアラやリングピロー、 ほか)もご覧いただけます。
    • 2)フィリピン独自の伝統的トリートメント「ヒロット」の一部を、無料体験できます。 (当日予約制)。 ※フィリピン現地より施術師が来日します。
    • 3) フィリピン風ネイルアートも無料体験可能です(当日予約制)。 ※フィリピン現地よりネイリストが来日します。
    • 4)フィリピンに関する2種のクイズを用意、クイズ参加者にフィリピン産バナナやフ ィリピン産ココナッツオイルを用いた石鹸等をプレゼントいたします。また、オリ ジナルTシャツなども用意いたします。
    • 5)フィリピンより、バナナの房がいくつもついた枝を2本、特別に運んでまいりまし た。実際にバナナがどのようになるのか、ブース内でご覧いただけます(提供:日 本バナナ輸入組合)。
    • 6)フィリピン政府観光省関係者のインタビューも調整可能です。 報道関係者向けには、フィリピン現地の結婚事情、フィリピンで日本人が実現でき るウェディング・ハネムーンなどについて解説させていただきます。
    • ※ 「ヒロット」、ネイルアートの体験取材をご希望の場合には、9月19日(金)にお 受けいたします。下記お問い合わせ先まで、予めご希望のお時間をご連絡ください。
  • ■ 開催日時
    • ・9月19日(金)10:00〜18:00 ※旅行業界・報道関係者向け
    • ・9月20日(土)10:00〜18:00 (一般来場者・業界向け)
    • ・9月21日(日)10:00〜17:00 (一般来場者・業界向け)
  • ■ 場所
    • フィリピン政府観光省 出展エリア:アジア/ブースNo:D―25
    • ・会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東1・2・3ホール
    • ・アクセス:りんかい線 国際展示場駅、ゆりかもめ 国際展示場正門駅下車


(参考写真)フィリピン独自の伝統的トリートメント 「ヒロット」の施術風景


[2008年8月15日(金)]
世界ベスト10ビーチ ボラカイ島s-woman.net×フィリピン政府観光省

世界ベスト10ビーチに選ばれるボラカイ島時を忘れて至福のスパを求めてキレイを磨くボラカイ島に旅立ちました。
SPA,SEA,FOOD,SHOP&HOTELで構成されています。

ボラカイ島s-woman.net×フィリピン政府観光省URL:
http://www.s-woman.net/philippines/
[2008年8月4日(月)]
7月13日 朝日新聞掲載:フィリピンの工芸、和装に

---以下記事抜粋--
フィリピンの農村や少数民族の伝統工芸を生かした和装用の製品が売り出されている。 取り組んでいるのは日本の研究者やNPO。手仕事のよさが理解されやすい和装に取り入れることで、 現地の伝統を守りつつ、自立につなげる支援を目指している。
フィリピン・パナイ島アクラン州の女性が手編みした芭蕉の仲間、アバカ(マニラ麻)の帯。 ユナイテッドアローズ原宿本店で、男物浴衣などの帯として4月から販売されている。 独特のハリ感と涼しげな表情が好評という。
フィリピンの手織り物産業の研究者、小瀬木えりの大阪国際大学准教授が京都の帯問屋「誉田屋源兵衛」に持ち込み、 製品化まで2年かけた。現地では古くからアバカやパイナップル繊維など、天然繊維の手織り物があったが、 機械化と米国ファッションの流入などで廃れ、今では一部に残るのみという。 パナイ島では経済格差が激しく、小瀬木さんが知り合った織元は、貧しい農村の女性たちに仕事を発注して支えていた。 アバカは観光土産用のランチョンマットやサンダルにしていたが、小瀬木さんは「日本では蕉布の人気が高い。帯を作ってみたら」 と思いついた。 農村の女性グループに「高品質の商品を作れば適正価格を払う」と交渉。試作品を作っては調整やテストを繰り返した。 手作業が多い和装の商品なら、流行に左右されず継続的に取引できる。「生産ペースと需要がマッチした」と小瀬木さん。 6月の台風被害に小瀬木が支援を申し出ると、「義援金より来年分の注文の方がうれしい」と言われた。 「誇りが持てる支援が必要と実感した」
沖縄の芭蕉布は生産量が少なく貴重品。アバカの帯は編みで芭蕉布ほど 細い糸ではないが、3万〜4万円と「良質の天然繊維を味わうのには手頃」と誉田屋の山口源兵衛社長は言う。 ミンダナオ島の先住民を支援するNPO「ビラーンの医療と自立を支える会」も、昨年からチボリ族に伝わるアバカの ティナラク織を帯地として誉田屋に納める。「夢のお告げを織り込む」とされ、草木染の黒や赤と生成りを組み合わせた柄が特徴だ。 完成まで3ヶ月かかる。
入植政策などで土地が追われたチボリ族はやせた土地で農業を営んでおり、多くが貧困ライン未満の 生活を送っているという。山崎登美子代表は「織物は貴重な現金収入」と話す。 東京の骨董店「仙壷堂」も、16日から東京の松屋銀座で開かれる催事にティナラク織の帯と反物を出品する。 良質な商品に対価を払い伝統を守る活動をする「カフティ」から仕入れた。 「日本でも消えつつある手仕事の尊さを伝えられる品」と仙壷堂の亀井吉子さん。帯は、個性ある柄が白大島など無地の着物に映えるという。 価格は8万〜10万円の予定だ。

フィリピンを味わう一日!よみうりランドでフィリピンデー開催
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[2008年7月22日(火)]
7月22日(火)、ついにマニラの第3ターミナルが暫定オープンしました!

ボラカイ島へ向けて、セブパシフィック航空のカティクラン行きが本日早朝NAIA3を飛び立ちました。
また、今週中にエアフィリピンとPALエクスプレスの2社も同空港を使用しての運行を開始します。
空港内の案内図や運行情報など今後ご案内してまいります!
[2008年5月30日(金)]
角川クロスメディア発行の Chou Chou シュシュ5/27 〜6/9  2008年12号 ふくの島ほこほこ旅でフィリピンが3回連続掲載されます。

第1回目が、ハローキティの宝探し大作戦の舞台となるセブ島
第2回目が、新世界7不思議に選ばれたボホール島
第3回目が、ヤフートラベル人気ビーチに選ばれたボラカイ島
ベストビーチランキングでも7位に選ばれています。

「たった5分間で自分を変える方法『キッパリ!』(幻冬舎)、 『ふくもの』(小学館)の著者上大岡トメさんとふくもの隊が大自然のパワーで
ココロも体も元気になるフィリピン旅を体験してきました」
[2008年5月20日(火)]
フィリピンを味わう一日!よみうりランドでフィリピンデー開催
東京都稲城市のよみうりランドで、5月6日『フィリピンデー』が開催されました。大型連休の最終日ということもあり、
大勢の家族 連れや子どもたちが訪れていたほか、フィリピンデーにちなんで入場無料だった在日フィリピン人の方々も多くの来場がありました。

ステージでは、メインイベントとして東京外国語大学フィリピン民俗舞踊団によるフィリピン民族舞踊が披露されました。なかなか目にすることのできないフィリピンの踊り、そして、伝統音楽、色鮮やかな民族衣装に観客も魅了されていたようです。さらに、フィリピンを代表する「ティニクリ ン」というバンブーダンスでは、来場者も参加することができるワークショップも行われました。ステージに上がった子どもたちは、舞踊団のメンバーから踊り を教えてもらい、竹の動きとリズムに合わせて楽しんでいたようでした。そんな舞踊団と子どもたちの交流の場面もまた印象的でした。 ステージイベントの後半では、フィリピン政府観光省による『プチ・フィリピン検定』が行われていました。フィリピンについての地理、自然、文化など広い範囲から出 題され、大人も子ども一緒になってクイズを楽しんでいました。まだまだ日本では知られていないことの多いフィリピンですが、こうしたクイズを通して、フィリピンへの興味 を抱いてもらうきっかけになっていくことにもなりそうです。

フィリピンを味わう一日!よみうりランドでフィリピンデー開催

フィリピンを味わう一日!よみうりランドでフィリピンデー開催

また、ステージ周辺では『世界屋台村』として各国の料理が並ぶ中、フィリピントラベルカフェからは、フィリピンを代表するデザートとして『ハロハロ』が登場! ハロハロは、フィリピノ語で「ごちゃまぜ」という意味がありますが、まさにその通りにマンゴーやパイナップルなどの南国のフルーツ、アイスクリームなどが トッピン グされた冷たいかき氷でとてもおいしそうでした。暖かくなってきたこの季節にはぴったりのスイーツでしょう。 さらに、もうひとつの“おやつ”として『バナ ナ・キュー』も販売されていました。揚げたバナナに砂糖をまぶしたもので、串ざしになっています。フィリピン現地でも“メリエンダ(おやつ)”としてとて も親しまれているものですが、訪れた来場者にもなかなか好評のようでした。南国フィリピンからやってきた新味覚のスイーツを思う存分に堪能していたようです。


たった一日間でしたが、とても盛り上がっていたフィリピンデー。日ごろなかなか体験することのないフィリピンの伝統芸能やフィリピン料理、そしてクイズを通して、フィリピンを感じる貴重な一日となったことでしょう。
これを機会に、イベン トでは感じることのできないホンモノのフィリピンを、ぜひ実際にフィリピンでその醍醐味を満喫してきてほしいものです。

東京外国語大学 フィリピン民族舞踊団 
フィリピントラベルカフェ
[2008年5月12日(月)]
ヤフートラベルの2007年度最も人気のあるビーチランキングで、ボラカイ島が1位、セブが3位に選ばれました!!!
ベストビーチランキングでも7位に選ばれています。
 

Most Popular Beaches of 2007
1.    Boracay Island, Philippines
2.    Nassau, The Bahamas
3.    Cebu, Philippines
4.    Phan Thiet, Vietnam
5.    Montego Bay, Jamaica
6.    Phuket, Thailand
7.    Cozumel, Mexico
8.    San Diego, CA
9.    Honolulu, HI
10.  San Juan, Puerto Rico

Yahoo Travel Best Beaches in 2007
1.    Myrtle Beach, South Carolina
2.    Miami, Florida
3.    Cancun, Mexico
4.    Kaanapali, Hawaii
5.    Honolulu, Hawaii
6.    San Diego, California
7.    Boracay Island, Philippines
8.    Key West, Florida
9.    Sydney, Australia
10.  Santa Barbara, California

[2008年4月28日(月)]
【フィリピン】新世界七不思議、比から2カ所が上位に
 
オンライン投票が行われている「新・世界七不思議」で、ボホール島のチョコレート・ヒルズとスールー海のトゥバタハ岩礁海中公園が上位にランクインしている。これを受け政府や自治体を中心に、来年の最終投票進出に向けた動きがあるようだ。
「新・世界七不思議」では現在、ウェブサイトを通じた第1次投票が行われており、上位77カ所の候補地が公開されている。
4月21日現在、チョコレート・ヒルズが6位、トゥバタハ岩礁海中公園が13位となっている。
カエタノ上院議員は、このほど声明文を通じ「内外の多くのフィリピン人が支持した」とコメントし、さらに多くの投票を呼びかけた。また「今回の投票活動により環境保護意識が高まることを期待している」と述べている。またボホール州タグビララン市のリム市長は、「チョコレート・ヒルズのような遺産はほかになく、上位に食い込むのは当然」と述べ、支持を訴えた。同市長は、米国で行う投票キャンペーンの担当者に任命されている。
日本からは富士山(暫定11位)、屋久島(同37位)がランクイン。ほかの東南アジア諸国からは、ベトナムのハロン湾(1位)、タイのカオヤイ国立公園(28位)、インドネシアのコモド国立公園(36位)などが上位に付けている。
第1次投票は今年末まで受け付け、最終候補地の21カ所を選出し、年明けから最終投票が始まる予定。
「新・世界七不思議」はスイスの実業家の呼び掛けにより始まったもので、スイスの民間財団が投票を組織している。国連教育科学文化機関(ユネスコ)は昨年、ユネスコや世界遺産とはまったく関係がないと表明している。昨年の「新・世界七不思議」では、中国の万里の長城、ヨルダンのペトラ遺跡、ブラジル・リオデジャネイロのキリスト像、ペルーのマチュピチュ遺跡、メキシコ・チチェンイツァのピラミッド、イタリア・ローマのコロシアム、インドのタージマハールの7つが選ばれた。